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2006年12月15日

NATURA海外旅行レポート

【大野】スイス生活記 vol.6

こんにちは!新居から大野です。

前回の引越しのドタバタもやっと終わり、今はぼちぼち冬を迎える準備。
今住んでいる家はセントラル・ヒーティングなのですが、大家さんが電源を入れないと入らない仕組みになっているので、11月にもなると、まだか、まだかと
朝一でラジエーター(電気ヒーター)に手をかざす日が続きます。

友人の家にはもうヒーター、電源が入ったって聞いたんだけど、我が家はまだ...。
あ~、大家さん、体温高い人なのかしらね~。
冷え性の私には、この寒さはたまりませんっ。

玄関から差し込む光も心なし力が無い。冬は好きだけど、慣れるまでは大変です。


玄関の扉は開けっ放しの時も。それでも全然危なくない地域なのです。

今日は仕事も一段落ついて、家でゆっくり。我が家のアイドルも家でまったりモード。
もうおじいさんなので、ちょっとやそっとじゃ動じません。


やほ~!正面から写真を1枚。全く動じず。


近づいても知らんぷり。むしろ何やってんの?くらいのオーラを感じる。

ご飯の時と、撫でて欲しい時はしっぽフリフリで来るんですけどね。(笑)

この前はお気に入りの洋服に爪が引っかかって大変でした。
だから、遊んで欲しい時に私の肩たたくのやめなさいって言ったのに...。(笑)

庭に出ると、お隣さんがいたのでご挨拶。


こんにちメェ~。

お顔が黒いので、どなたかわからないですわ、オホホ。

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NATURA
スタッフからのコメント

富士フイルムの安本です。
スイスもいよいよ冬到来ですか。
東京もようやく今週あたりから、朝晩冷え込む日が続くようになってきました。

さて、今回はNATURAが最も得意とする分野である室内写真ですね。

大野さん家のワンちゃん、カメラを向けても「知らんぷり」というよりは
むしろ、撮られ慣れいるという印象を受けます。
さりげなく組んだ前足もバッチリきまってます。

ここまでカメラが近づいても、堂々とした様子。流石です。
ペット撮影の際のコツとして「ペットの目線で撮影する。」
というのはよく耳にしますが、更に下からのアングルですね。

私も、実家のゴールデンレトリーバーを撮る際に実践してみます。

次回のレポートも楽しみにしてます。

2006年12月15日 17:59 | トラックバック (0)

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